〜TOEICテクニック本まとめPart1〜

どうもジャイです。

読んでるだけよりブログにまとめた方が印象に残ると思うからまとめる。
【Part1】
・「人物」写真では、動詞を聴き取る。人物が「何をしているか」をチェック!

・「複数の人物が写っている」写真では、人物の「共通点」を探す。頻出なものとして、「横並び」写真が出てきたらside by side「並んで」が出る。

・「何かを見ている」写真も頻出。look at、watch、viewなどの「〜を見る」、examine「〜を見る、検討する」、face「〜の方を向く」等の動詞が出る。

・写真にないものは不正解。深く考えずに候補から弾く。

・「商品展示」の写真が出てきたら、be displayed(展示されている)、on display(展示中で)等が頻出。

・「風景」写真のbeingは不正解。人物が写ってないならbeingはおかしい。

・「列」の写真ではbe parked in a row(一列に駐車している)、be arranged in rows(列に並べられている) 、be lined(列になっている)等が頻出。

・「商品に手を伸ばす」写真では、reach for、バッグ等の中に手を入れている場合は、reach into。

・「向き合う」写真ではeach other。face each other「向き合う」、sit oppsite each other「向き合って座る」等が頻出。

・「プレゼン」写真ではpresentationやdiscussion。People are gathering in a group.(人々はグループで集まっている)といった変化球もある。

・(本来人がいるはずなのに)「誰もいない」写真は、unoccupied。

・「森の小道」写真では、真っ直ぐならrun、曲がっていたらwind。lead through「〜につながる」も覚えておく。

カフェなどの店頭にある「日よけ」写真では、sunshade、awning、blind。canopy「天蓋」の場合もある。

・vehicleとdeviceには気をつける。バスや電車→vehicle、携帯やコピー機はdevice、カメラなどはequipmentで言い換えられる。

・「楽器の演奏」写真では、musical instrumentが出る。もしくは〜is performing。