〜勉強の効果を感じるのはただの思い込み?〜

どうもジャイです。

いま英文法で助動詞の範囲を勉強してるんだけど、「次の日本語を英語にしなさい」って問題でけっこう正答率が高くて嬉しかった。⭕6/9 ❌3/9
⭕:(1)このセーターを試着したいのですが。
⭕:(2)コーヒーをもう一杯いかがですか。
⭕:(3)昼食には何を食べたいですか。
⭕:(4)あなたの電子メールアドレスを教えていただけませんか。
⭕:(5)この花びんはとても高価なのかもしれません。
❌:(6)私たちは子供の頃よくかくれんぼをしたものです。かくれんぼ=hide and seek
⭕:(7)この時計は、以前はおじいさんのものだった。
❌:(8)彼が入院したというのはいったい本当だろうか。
❌:(9)出発前に計画を立てておけばよかった。

⭕:(1)I would[I'd] like to try this sweater on.
⭕:(2)Would you like another cup of coffee?
⭕:(3)What would you like to eat for lunch?
⭕:(4)Would you (please) tell me your e-mail address?
⭕:(5)This vase may[might] be very expensive.
❌:(6)We would[We'd] often play hide-and-seek when we were children.←we were youngにしてしまった。惜しいね。
⭕:(7)This clock[watch] used to belong to my [our] grandfather.
❌:(8)Can it be true that he has entered (the) hospital?←It is true that he entered hospital.まで考えてこっからどうすんだって思って諦めた。
❌:(9)We should[ought to] have made a plan before we left.←問題文からはWeなんて感じ取れんかったわ!どのみちbefore leaveにしちゃったから間違いだけど。

あと、高校のとき全然覚えられなかった慣用表現をまとめておこう。
1)〈had better 〜〉「〜しなさい,〜するのがよい」
〈had better not 〜〉「〜すべきでない,〜しないのがよい」
⚠目上の人や年上の人に対して、使うのは不適切
⚠疑問文は〈Hadn't+S+better〜?〉「〜すべきではないですか」

2)〈would rather 〜than…〉「(…するくらいなら)むしろ〜したい[〜したほうがよい]」
〈would rather S+V(過去[過去完了])〉「Sに〜してもらいたい[たかった]」

3)〈may well 〜〉「〜するのももっともだ,たぶん〜だろう」

4)〈may[might] as well 〜〉「〜してもいいだろう,〜でもしよう」{他により良いことがなく、それをしない理由もないので}という含み
〈might as well 〜 as… 〉「…するくらいならむしろ〜したほうがましだ, …するのは〜するのも同然だ」

5)〈I dare say[daresay]〉「おそらく[たぶん]…だろう」〔=probably〕

6)〈only have to 〜〉〈have only to〜〉「〜しさえすればよい」
〈All you have to do is (to) 〜〉「〜しさえすればよい」

最近ワンセンテンスぐらいなら訳さなくても意味がわかるようになってきてる気がする。ただ従属節のなかに従属節があったりすると困惑してしまう。まっ、そのうちなれるだろう。
Let go of your negative outlook on life.Always maintain a positive attitude.悲観的な人生観を捨てて、前向きな態度を常に持ち続けよう。(quoted from Duo3.0) 
まったの〜